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ペントハウスでアストラル・トラベル講座

今日はベリル星学教室で、

晶さんの「娯楽としての体脱講座」に参加してきましたよ。

 

とても気持ちのいい会場でした。

 

晶さんと話すと生きることの喜びに触れた気になります。

一緒に探索すると自分の見ているものがいつもと違う気がします。

晶さんのお弁当はとてもおいしい。

 

そういうことと今日聞いてきた晶さんが人知れずやってきた試みは

とても関係があると思いました。

五感の経験を純粋な抽出物として再現する試み。

それが結果的にみずみずしくありつづける感性につながっていて。

 

「誰もやっていないし誰も言ってないから正しくない」とか

「このへんでいい」とかがないのだなー。

「爪を長く伸ばしてから切ったとき、

指の先の皮膚が刺激を強く感じる」と晶さんはいっていて、

それは私も子供のころからわりと強く感じる刺激で、

だから私は爪を切るのがとても好きなのだけれど、

そのことが何かの目的にかかわるなんて

考えたことがなかった。

 

(だから五感はそのままだとだんだん枯れていく、

感覚はいつも一番最初が強くて、

あのときの、あの刺激、となっていくから)

 

工夫し探求し続けるところにほんものの知性を感じます。

しびれます。

 

松村先生は安定の松村先生でした。

楽しそうでした。

 

最後に高野尚子さんが恒星の誘導瞑想をしてくださいました。

私は体感覚優位というか

体が感知していることをあとから頭が知るかんじがあります。

今日は胸が開いたり閉じたりが激しかったのですが

瞑想からもどったとたん治っていました。

 

先日アゲナ(恒星)を一人探索したあと、

足を怪我した女の人が立て続けにやってきたのですが、

今日のトリマンがセットになっているとしたら

何か事象としてつながりがあるといいな。

 

帰りは中原街道が呼ぶので歩いて帰りよい気分でした。

(オワリ)

 

 

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