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叡智の道読書会。長年の疑問が、まあいいかなてなった

今日は叡智の道読書会でした。

ノウイングの認定インストラクターである

おっちゃんが、ゲリー・ボーネルの

「叡智の道」というテキストをもとに

いろいろ教えてくれるよ!

 

いつも最初はシェアタイムから入ります。

おっちゃんはじっくり楽しそうにそれに付き合ったりさばいたりしてくれます。

灯台屋としてはそれがいいのですよ。

エンカウンターをずっとやっていこうとしているまるおかとしては。

 

1年半くらい?は自分を見つめるということをやっていました。

今もそれは続いているのですが、

今はその先の、自分の能力を開くところにきているかな。

(これはもともとそなわっているもので、

その完全さに気づくということだとおもう)

 

昨日気づいたのは

私は表面的なコミュニケーションに関心をもたないんだ

ということでした。

 

それだけ使って接してくる人には

そこじゃないよということしか示さない。

でもいいのです。

私はその先の場所で仕事をしているのです。

そしてその先のコミュニケーションは

だれにでもできるものなので、

気がついたらどうぞご一緒に、て感じです。

 

 

気づかせてくれて読書会の皆さんありがとう!

 

お久しぶり晶さんのおべんとう

 

で、そういうことにやたら気がつくのですが、

(気がつくだらけだな)

昨日解けた長年の疑問はそのことじゃなくて、

水晶透視に関することでした。

 

火のついていない赤い蝋燭を凝視していたら

はからずも

胴体にいろいろな映像が見えました。

自然にはっきりくっきり見えました。

 

それで、自分の体験や

いろんな人のいろんな発言やようすが一気に結びつきました。

ひざぽんひざぽんでしたよ!

すっきり。

 

(オワリ)

 

 

 

 

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